あなたの写真から、ミュージックビデオを自動的に生成。
「ケンイシイ image Transformer」は
ミュージックビデオの新たな可能性を切り開く、
全く新しい音楽アプリケー ションです。
楽曲はケンイシイによる書き下ろしのオリジナル楽曲。
モーショングラフィクスはGLMV 丸野優が担当。
作成したミュージックビデオは、twitter、youtube、facebook、
メールな どでシェアが可能。
ユーザーの数だけミュージックビデオがある。
ネットに増幅するケンイシイのミュージックビデオは
あなたの写真から誕生 します。
ver1.0 リリース。
‘93年、ベルギーのテクノレーベル 「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には、「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/ 森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV Dance Video Of The Year” を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・テーマのインターナショナル版を作曲、世界70カ国以上で常時オンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙&巻頭インタビューを飾る。同年、織田裕二主演の映画「WHITEOUT」の音楽を制作。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年スペイン・イビサ島で行われているダンス・ミュージック界最高峰の「DJ Awards」で “Best Techno DJ” を受賞、名実共に世界一を獲得。昨年は愛・地球博で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。’06年11月にはアルバム「SUNRISER」をリリース。ダンスフロアで機能することを追求した別プロジェクト FLR でのリリース(REEL MUSIQ)も重ねている。
クラブシーンにおけるVJ黎明期の重要なプロジェクトに参加し、VJシーンを作り上げてきたクリエイター。VJ software "motion dive" projectでのクリエイティブワークやミュージシャン"Mondo Grosso"とのコラボレーション、ホログラムを用いた"genki rockets"のvisual liveなど、常に新しいVJスタイルを提案し、2004年には世界的DJ誌"DJ MAG"のVJランキングで世界3位を獲得。国内のみならず海外からも高い評価を得ている。
またVJの持つ価値を展開する新たなフィールドとして、建築、空間、携帯電話、ゲームなど様々な領域でヴィジュアルを展開。表参道ヒルズにおける環境演出のヴィジュアル・ディレクション、BMW Group Studio オーディオヴィジュアル・ディレクションなど様々な映像体験をクリエイトしている。